候補の本その他

候補


パーラ「無血戦争」(The Art of Wargaming)
ウォーゲームの代表的な著作。

クロフォード「クロフォードのゲームデザイン論」「バランス・オブ・パワー デザイナーズノート」「インタラクティブデザイン論」
クロフォードの日本語になってるものをまとめてやるのもよいかもしれない

Jarvinen "Games without Frontiers"
Woods「Eurogames」の割と大きな参照元

Sutton-Smith "The Ambiguity of Play"
Sutton-Smithはもう一冊くらいやりたい。とりあえずKindleで簡単に手に入るこれなど。

Salen and Zimmerman "The Game Design Reader"
「ルールズ・オブ・プレイのあとにこれどうぞ」な論文集。

Mayra "An Introduction to Game Studies"
Juulほどじゃないけど最近の定番と言っていいみたい。でもこれコンピータゲームのみというはなしが


池上俊一 賭博・暴力・社交

ロバート・マーカムソン 英国社会の民衆娯楽

Wirman and Leino, From Manual to Automated to Digital: On Transmediality, Technological Specificity, and Playful Practice in Mahjong

ゴフマン『出会い』『儀礼としての相互行為』


たぶん読まない


Costikyan "Uncertainty in Games"
軽めのエッセイ。がんばって読書会で読まないといけないほど気合の入ったものでもないです。


読了済が前提

サレン&ジマーマン「ルールズ・オブ・プレイ」

カイヨワ「遊びと人間」

ホイジンガ「ホモ・ルーデンス」